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活動のまとめ~先生たちへの研修会~

先生たち向けの研修会のまとめ

1月の末に2016年度が始まりましたが、私は3月の1週目で活動を終了するので、

この期間は子どもたちへの授業を担当せず、先生たちへのサポートに集中しました。

具体的には、30分~1時間ほどの研修会を定期的に開き、

先生たちに理科や算数の教科の内容を伝達していく、というもの。

こちらではPD(Professional Development、教員の指導力向上のためのプログラム)が2015年度から実施推奨されているので、

私もそのプログラムの一環として行わせてもらうことに。

私はずっと、子どもたちへの指導はさることながら、先生たちにも何か伝えたい、残していきたい、という思いを

初めから強く持っていたので、
このタイミングでPDを実施させてもらう機会がいただけたのは、

とてもありがたいことでした。


このPDを行う上で悩んだのが 内容と目的

私の要請内容を遂行するためには、先生たちに教え込みではない指導法や、子どもたちの思考力、応用力を伸ばすような指導法を伝達することが必要になりますが、

どう考えてもうちの学校の先生たちのレベルがそこまで達していない。

2014年の8月からこの学校に入っているけれど、

先生たちの教科の知識不足、

好きな教科、好きな内容しか教えないという自由さ、

できないのは子どもが悪い、個別指導や子どもの実態に合わせるということをしない古くからの考え方、

教科書も指導書もない、漠然としたカリキュラムだけで指導しなければいけないという資料不足、

というか先生も学校に来ない、遅刻早退当たり前のルーズさ。


もちろん、ここはサモアなのでしょうがないのですが、

そういう先生たちに、思考力だとか、指導法だとかいうことを言っても伝わらないし、実践してくれると思えない。

「適正技術の移転」というのは、現地のニーズと実態を鑑みて、ボランティアが考えなければいけない大切な視点。


そこで、私も苦渋の決断ではありますが、

とにかく、正しい教科の知識を伝達することに主眼を置いて、

子どもへの授業と同じ内容を先生たちに行うことに。

もちろん、先生たちは、そんなこと知ってるわ、という人もいるので、

表向きは、あくまで、私が去年1年間実践した授業の仕方、Japanese Styleを体験してもらう、というふうにしましたが、

教科の知識を伝えて、それをそのままでもいいから子どもたちに授業してもらえるように、

内容をできるだけ基本的なところを、簡単に、分かりやすく、

実験や活動なども取り入れながら行っていきました。


このPD、私が活動を終了する、というぎりぎりの時期に行ったことと、

しかも、内容も悩んで組んだ結果か、先生たちのレベルに合っていたのか、

先生たちも私から学ぼうという気持ちを持ってくれ、一生懸命参加してくれたので、すごく嬉しかったです。

どんどん質問してくれたり、

専用のノートやファイルを作って、丁寧にまとめてくれたり、
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練習問題を個別にもっとほしい、と言ってくれたり、
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渡した資料を早速授業の中で使ってくれたり、
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PDの成果が私の目にも見える形で現れたので、私も本当に嬉しかった(´▽`)

もちろん、今だけかもしれないし、そのうち元のスタイルに戻るかもしれないけど、

私もこの2月の間の活動、モチベーションを高く保って取り組むことができました。


年上の人を敬う、格上の人のいうことは絶対。

そんな伝統の強く残るサモアで、

ほとんどの先生方より年下の、ただのボランティアの外国人である私を、

こんなにも尊重してくれる、先生方に、心から感謝(^_^)

ここに配属されて、こんなにいい人たちと一緒に活動できて幸せでした。

活動の途中には、イライラしたり、怒ったり、反発したり、悩んだり、もうやだーーー!!って思ったり、

そんなことも多々あった学校生活でしたが、終わりよければすべて良し(笑)

結構活動の締めくくりに満足しています☺


以下、行った全13回のPDの内容を簡単にご紹介。



【第1回 理科・Electricity】
・回路のつくり方
・電気を通すものと通さないもの
・電流を強くする方法
・電磁石
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【第2回 理科・Magnet】
・磁石につくものとつかないもの
・極の性質
・離れていても磁力は働く
・磁界
・Temporary Magnet
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【第3回 理科・Friction】
・床の素材による摩擦の大小の違い
・日常生活の中の摩擦
・空気抵抗
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【第4回 理科・Mixture】
・混合物を分離させる方法
 (クロマトグラフィー、蒸発、ろ過、ふるい、上澄み、磁力)
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【第5回 理科・Dissolving】
・溶けると溶液はどのように変化するか
・溶質、溶媒、溶液、溶解性、不溶解性
・飽和水溶液
・より多くの溶質を溶かすには
・Dissolving Ability
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【第6回 理科・Lever】
・てこの仕組み、各部分の名前
・より簡単に物を持ち上げるには(力点、作用点の位置)
・日常生活の中のてこ
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【第7回 算数・Calculation Exercise】
・1桁の基礎計算の練習方法
・筆算の練習方法
・九九の練習方法


【第8回 算数・Calculation Exercise & Area】
・面積の定義
・長方形、正方形の公式
・直角三角形の公式
この日は、理科教育の同期隊員が来てくれ、半分担当してくれました。
・正負の計算の練習方法
・理科のミニ実験の紹介


【第9回 算数・Area】
・三角形の公式
・平行四辺形の公式
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【第10回 算数・Area】
・複合図形の面積の求め方
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【第11回 算数・Area】
・円周率
・円の面積の求め方
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【第12回 算数・Volume】
・体積の定義
・直方体の体積の公式
・公式の一般化
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【第13回 算数・2D shapes & 3D solids】
・平面図形、多角形
・立体図形、多面体
・柱体と錐体
・オイラーの公式
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Farewell Party

※内容と投稿に時差があります。

私の活動が終わる、ということで、学校で Farewell Party を開いてもらいました。

私が村を出るのが3月7日。

その前の週は、5年に1度の国会議員の選挙が行われ、それで村の人も先生たちも大忙しらしいので、

更にもう1週前の金曜日に開いてくれることに。



前日、木曜日。

早めに学校が終わり、先生たちに「早く家に帰って休憩しなさい!」と命じられて家に帰るも、

私の家は学校のホールの真隣1mも離れていないところにあるので、

ホールで先生たちが指示しながら会場準備をしているのが丸見えで、

でも、私のいないところで、一生懸命準備しようとしてくれているあたり、嬉しく感じたり



当日は、10時からね、と言っておきながら、なぜか9時半から始まりました。

サモアに来て、予定が早まったことなんて、初めてのことで、びっくりしてしまいました(゜_゜)…あ、もちろん、授業終了が早まることはありましたが(笑)


この日のFarewell Partyは、割と形式的なもので、

校長が聖書の一説を話し、
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子どもたちが歌を歌い、
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School Committeeのメンバーがお祈りをし、
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また子どもたちが歌い、

校長と、School Committeeの人がスピーチをし…
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というように進んでいきました。

一応、私のFarewell Partyのはずだけれど、まあ、この場にいるのは、私以外サモア人なので、

全編サモア語で行われ、ほとんど理解できませんでしたが、

お祈りは気持ちの問題だと思うので、気にしないことにしました(笑)
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↑お祈り中、こんなに熱心に祈ってくれてるんだもんね(笑)



そして、村の人たちと、先生たちからプレゼントが。
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大変ありがたいことに、事前に何がいいか希望を聞かれたけれど、

実際物をもらっても、フライトの重量制限があるから、持って帰れるかどうか怪しいところ。

そしてサモアの風習として、何かしらプレゼントを渡す場合は、

ラバラバ(腰巻用の布)
石けん、洗剤
エレニ缶(魚のオイル漬け)、ビースポ(コンビーフ)

など、私たちにとっては、たくさんあっても正直困るものがラインナップすることが多く、

物はいらないから、と断っていました。

しかし、サモアらしいものを、と先生たちからは

タノアボウル
…お客さんを歓迎する儀式として、カバ(胡椒科の植物の根を粉末状にしてそれを水に溶かした飲み物)をふるまうセレモニーがありますが、それのときに使うボウル
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そして細かい細工を施したプレート
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こんな細かい編み方見たことない!というレベルのイリ(うちわ)
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ネックレス
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をいただきました。

まさか、こんないいものをもらえると思っていなかったので、本当にびっくりしました。

全て、サモアの伝統工芸品

これは全部持って帰りたい!!!素晴らしいプレゼントでした。


村の人たちからは、現金をいただきました。これで、家族にお土産を買いなさいと。

大きな額をいただきましたが、大きなお札ではなく、小さな金額のお札もたくさん混じっていて、

いろいろな家の人たちが出してくれたんだな、と感じられて、これもすごくうれしかったです。


最後に私もサモア語でスピーチを

英語で書いたものを、仲のいい先生にサモア語訳してもらったものです。

1年9ヶ月サモアにいたとはいえ、私のサモア語力はかなり低く、

たくさん練習したのですが、普段使わない言い回しも多くて、つっかえてしまうところも多々。

それでも、いつもあんなにうるさい子どもたちが、一言もしゃべらずにじっと私の方を見て聞いてくれ、

先生たちやSchool Committeeの人たちは途中うなずいたり、笑顔を向けてくれたり

中には、涙ぐみながら聞いてくれた人もいて、

改めて、温かい村の雰囲気の中で生活させてもらっていたんだな、とこみ上げるものがありました。


最後に、School Committeeの人たちとTeaをいただいて、この日は終了。
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村での生活もあと1週間と3日

活動のまとめ~先生方向けの研修会

新年度が始まり、私の活動もまた学校主体に戻りました。

と言っても、3月に帰国の私にとってはこのTerm1の10週間のうちの6週間が、最後の活動期間。

正真正銘の、活動のまとめ期間です。

この期間に私が設定した活動は、先生方対象の研修会の実施、先生方の授業のサポート


2015年度、1年間丸々子どもたちへの指導を行ってきて、子どもたちの計算力が向上したり、新しい内容を指導できたり、実験や活動をたくさん体験させてあげられたり、

それなりに成果はあったと思うけれど、やはり私は期間限定のボランティア。

私が帰ったあとにも、ずっと子どもたちを指導していく現地の先生方に残るものを提供したい

それが、私の活動のもう一つの柱。

去年度は、同じ島の小学校隊員たちと研究授業をして先生たちに見てもらったり、授業や指導の内容のポイントをまとめたプリントを配ったりしていたけれど、

いまいち十分ではなく。

そこで、最後の1か月は、子どもたちへの授業は担当せず、先生たち向けの研修会の実施に集中することにしました。

幸か不幸か、去年School Committeeともめにもめて、喧嘩別れのように学校を去ってしまった校長がこの1月からまたうちの学校に戻ってきて。

この校長は、一癖もふた癖もあるのですが、それでも新しいもの好きで、先生たちへの影響力もあるので、

先生たちへの研修会をしたい、と相談すると、勢い込んで週3回も設定してくれました。

まあ、もちろんそんな計画通りにことが進むわけはなく、

先生たちが来てない、お給料日だから研修会よりも町に行きたい、むしろ校長がなぜかいない、

などの理由で、延期になったり中止になったりはしているのですが、

それでも、今のところ週2回のペースで行うことができています。


サモアの小学校隊員で構成されている小学校部会では、

去年1年間で行った実験をまとめた Activity Guide 、理科の用語集 Vocabulary List を作成していて、

それ以外に自分でまとめた1年間分全ての授業の指導案算数の計算問題集などと合わせて、

ターム休み中に資料を大量に作成しました。

今行っている研修会は、それをもとに、資料の使い方・内容解説、実際に実験や活動を体験してもらう、

というような内容で行っています。


といっても、実際やっているのは、子どもたちにやるレベルの簡単な実験。

電気を通すものと通さないものを調べたり、
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磁石につくものとつかないものを調べたり、
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いろいろな床にビー玉を転がして摩擦の大小を比べたり、

パラシュートを作って空気抵抗を体験したり。
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子どもたちと同じように盛り上がってくれるので、やりがいがあります(笑)

この前は、MESC(教育省)からスタッフが来て、若い先生の授業を参観する、というプログラムがうちの学校でありましたが、

その時に、理科を選んでくれて、私の渡した指導案や資料を使って授業をしてくれたので、
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嬉しい限り。

もちろんまだまだですが、先生たちの理科への苦手意識が下がって、理科の授業が少しでも行われるといいな、と思っています。

あと何回できるか分からないけれど、2月後半には算数の研修会も実施予定。

ずっとやりたかった先生方向けの研修会。

この機会を大事に、やり残しのないように活動したいなー。

あと残り3週間!!!

サモアの新年度

1月始まり(と言っても、始まるのは1月25日。ほぼほぼ2月始まりです。笑)のサモアでは、新年度が始まりました。
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サモアの新学期は、やっぱりサモアだな~と感じる風景にあふれています。

サモアの新学期のあるあるな光景をご紹介します。


【新リーダー】

これまで学校を引っ張ってくれていたYear8の子どもたちはcollegeに進学。

去年はどこまでもやんちゃで、本当に手を焼いていた Year7の子どもたちが新しいリーダーに。

サモアの学校を支えているのは、先生ではなく、Year8の子どもたちであるといっても過言ではないと私は常々思っているのですが、

Year8の子どもたちは、

先生たちが命じる細々した役割(イス持って来い、買い物行って来いetc…)をこなし、

先生たちがMTGやおしゃべり(!)などで、授業をしないときには先生に代わって低学年の授業をしたり、集会を仕切ったりし、

とにかくよく働く!!

先生たちに言われて素早く動く新Year8の子どもたちは、去年までの顔と違っていて、なんだかしっかりしてきました。



【新入生】

まだまだ赤ちゃんみたいな新Year1が、お母さんに連れられてやってきます。
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入学のためにはBirth Certificateという出生証明書が必要で、

でも、なかなかそれを持ってこない家庭もあって、うちの校長は、そういう子どもの入学を認めません。

だから、新年度が始まって2週間が過ぎたというのに、未だに新入生が手続きにやってきています。

一体いつ全員そろうんだか(笑)

ま、新入生に限らず、子どもみんな来てません。普段ならこの台の上いっぱいに子どもがいるのに、

新年度始まってすぐは、この状態。
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1年生は、泣いたり、あたふたしたり、何を言われてもぼーっとしていたりしています。

私の存在が珍しいのか、低学年の下校時刻を過ぎると、私の部屋に覗きに来ては、私の邪魔をします(笑)

まあ、とにかくかわいいです。



【新年度必須物品】

日本の小学校であれば、新学期になると雑巾を全員持ってきたりしますが、

同じようなことがサモアでもあります。

集めるのは Salu(ほうき) Fala(マット)

家庭ごとなのか、学年ごとなのかそのあたりは分かりませんが、

子どもたちがSaluとFalaを持って、もしくは保護者が一緒に持って学校にやって来ます。
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先生たちは持ってきた子どもをチェックして、毎朝の集会で持って来ていない子どもの名前を読み上げて催促します。

ものすごい量のほうきとマットが集まりますが、

これが、年度末にはほとんどなくなるんだから、サモアの物の管理能力の低さというか、適当さがうかがえます(笑)



【新クラス編成】

うちの学校はとても小さい学校なので、1学年1クラスずつしかありません。

むしろ、先生の数が足りなくて、combineクラス(複式学級)が編成されます。

新年度、どの先生がどの学年を担当するか、どの学年とどの学年がcombineされるか、というのは、

子どもたちにとっても、先生たちにとっても最大の関心事。

(と言っても、サモアでは、担当学年がほとんど変わらないのが常。)

だいたいは先生方のMTGで話し合って決められるのですが、

今年は、なんと校長が「1年生立て!誰が担任がいいか、1人先生を選べ!!」と謎の質問をし、

素直に答えた子どもの意見通り、「よし、1年担任は○○だ!」という奇妙な担任発表の仕方をし始め、

先生方からの大ブーイングを受けるという、ものすごい状況に陥りました(笑)

先生たちの大抗議中。
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これはさすがに、サモアの新学期あるあるではありません。こんなのうちくらい(笑)

まあ、結局ちゃんと話し合いで決め直しましたが。



そんなこんなで、やっと授業が始まったのは、新年度が始まって1週間以上たってから

最初の方は登校している子どもも少なく、一体それぞれの学年何人いるのか、未だにつかめません。

こちらとしては、活動期間があと6週間しかない!と焦った気持ちを抱えての新年度スタートでしたが、

やはりここはサモア。

焦った気持ちがもったいなくなるほど、ゆっくり、のんびりスタートして、

一体今は何をしている時間なんだ!?と悩んでいるうちに、あっという間に2週間が終わってしまいました(笑)

きっとこんなふうに残りの期間も終わっていくんだろうなあ…

サモアのおもしろい一面紹介㉓

①サモアに似つかわしくない靴

かわいいけど、暑そう…
20151204 サモアに似つかわしくない靴



②ペンセットの色のチョイスが偏りがち

黒、茶、多い。
20151204 ペンセットの色のチョイスが偏りがち(1)

緑多い。
20151204 ペンセットの色のチョイスが偏りがち(2)




③まさかの新品保管されてる

2014年のカレンダー。誰が買うの??
20151204 まさかの2014年のカレンダーの新品が保管されている



④そのシニヨンの色のチョイス…

どう考えても間違ってると思うんだけど。
20151223 ソノシニヨン、色のチョイス間違ってるでしょ (2)




⑤I will never talk in class

強すぎる決意の表れ?
20160106 Iwill not talk in class




⑥落としたSIMを、床を破壊してまで取ってくれる

Hospitality 半端ない。
20160120 落としたSIMを床を破壊してまで取ってくれる




⑦その人形…どうしたの!?

その顔の色、もうホラー。
20160119 その人形どうしたの!?




⑧どう変わったの?

これは、表示する意味があるのだろうか…?
20160121 どう変わったの??



⑨品揃えが良すぎるとみるべきか・・・?

ミキサーとプリンターが並べて置いてあるお店。
20160121 プリンターとミキサーが隣に並べてあるお店



⑩トロフィーなのになんか残念

プレートが雑すぎる。
20160124 トロフィーのプレートが雑すぎる

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